2017.01.12

ワタショウが考えるリフォームとリノベーションの違いとは?

住宅コラム ,

ワタショウではお客様と長くお付き合いをしていくことで当然メンテナンスが必要になってまいります。あくまでそのメンテナンスの延長線上にリフォーム・リノベーションがあると考えています。
一般的に木造住宅の寿命は30年から80年と言われていますがあくまで構造体の部分のことです。新築をしてから何十年と経てば、家族の形態も変化していきます。また住設機器の寿命や技術革新などがあります。
そうした変化が起きたときに、より住みやすい家にするためには間取りの変更が検討されます。特に老後の暮らしやすさを考えると、段差の解消や水廻りの位置を変更することなど、バリアフリーに配慮した住宅へのリフォームが望まれます。
又築30年以降に大きな生活の変化や時代の変化に対して、構造体を残して用途や機能を向上させ新たな価値を高めることがリノベーション(大規模改修)となります。

そんなときに読みたい絵本を無料でお届け中。

今すぐ申し込む→

無料資料請求フォーム

    ご氏名 必須

    送り先住所 必須

    メールアドレス必須

    備考欄

    \入力内容をご確認の上クリックしてください/

    \オンライン相談受付中/

    小さなお子様がいる方や、ワタショウまでのアクセスが不便な方・共働きでご夫婦の予定がなかなか合わない方のために、オンライン無料相談を実施しています。新築・リフォームのことはもちろん、資金計画に関するご相談も受付中。はじめての方や短時間からのご相談でも大歓迎。まずは下記よりお気軽にお申し込みください。