2019.05.10

老後の不安がない賢い家の建て方

住宅コラム

老後にかかる資金って、いくらぐらい必要かご存知ですか?

今現在案内されている年金受給開始の年齢は65歳です。
ただし、今日現在65歳とアナウンスを受けておりますが、正直なところ、将来どうなってしまうのか?心配なところですよね。

ちなみに、老後にかかる資金って、いくらぐらい必要かご存知ですか?
定年後、平均寿命ぐらいまで夫婦2人で老後の生活を送るには、6000万~8000万は必要だ!と言われております。

ところが、年金の受給額って、2000年の時点で20歳の方で、5000万なんですけど、
実際6000万支払って5000万なんで、その時点で1000万目減りしている訳なんですが、

まっ それは一旦ヨコにおいときまして、8000マイナス5000で約3000万円は老後の為に貯蓄しておかないといけない!と言う事なんです。

という事は、住宅ローンを払い続けながら教育資金も捻出しつつ、老後の資金も貯蓄しておかなければいけない!と言う訳なんですね。

なんか、もう~家建てるのやめようかな?なんて思ってしまいそうですよね。

ところが!なんですが、家さえ建てておけば!この問題を解決できるかもしれないのです。

実は、家さえ建てておけば、将来その家が年金代わりになる日がやってくるので、
住宅ローンを払い終ると建てた家が金融資産になると言う訳なんです。
すごいと思いませんか?そんな事ができたら一石二鳥ですよね。

もし、仮に一生賃貸にお住まいですと、家賃を払いながら、教育資金も捻出して老後の貯えもしないといけないので・・・

なので、家を建てておかないと老後が心配なんです。

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